広島県福山市にお住まいの方へ リニューアル仁の耐震診断をご紹介します
福山の耐震診断は、専門知識を持ったリニューアル仁スタッフが行います!
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| 広島県福山市は気候も穏やかで、地震もあまり起こらない地域とされています。しかし、福山市でも活断層が確認されています。耐震対策をしておかなければいけない!という認識の方も増えてきているのではないでしょうか? 家族の命を守る大切な我が家。まずは一度、ご自宅の耐震診断をしてみませんか? リニューアル仁では、一般的に耐震診断の基準とされている(財)日本防災協会の『一般診断法』に基づき、主に目視による非破壊診断を行っております。 |
福山市木造住宅耐震診断費補助制度もご利用下さい
| 2008年8月から個人で木造の戸建住宅や併用住宅の耐震診断を受ける方を対象に耐震診断資格者が行う耐震診断の費用の一部補助を補助する制度がスタートしました。 耐震診断を行う前に申請することが必要です。 |
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| 補助対象建築物 市内に存する昭和56年5月31日以前に着工された戸建木造住宅(店舗等の用途を兼ねる住宅の場合、延べ面積の2分の1以上を居住の用に供するものに限る。)で以下の条件を満たす必要があります。 ・構造が木造在来軸組構法であること(ツーバイフォー構法、プレハブ工法は除く) ・所有者自らが居住していること(市税の滞納がないこと) ・地階を除く階数が2以下であること |
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| ※補助金は2万円が上限です。 | |
自分で出来る木造住宅の簡単耐震チェック
| 我が家は地震に強いの?、簡単チェックで早速診断してみましょう! 各項目が○か×かチェックして下さいね。 |
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| 1. 建てたのは1981年6月以降である。 | ||||
| 2. 大きな災害に合ったことは無い。 | ||||
| 3. 増築していない 又は 必要な手続きをして増築を行った。 | ||||
| 4. 痛んだところはない 又は その都度修繕しており健全である。 | ||||
| 5. 建物の形状は長方形に近い。 | ||||
| 6. 1辺が4メートル以上の吹き抜けは無い。 | ||||
| 7. 2階の外壁直下に1階の壁がある。又は平屋である。 | ||||
| 8. 1階外壁の東西南北どの面にも壁がある。 | ||||
| 9. 屋根は、瓦など重い材料で出来ているが1階に壁が多い。 又は、屋根がスレート、鉄板、銅板などの軽い材料で出来ている。 |
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| 10. 基礎は鉄筋コンクリートの布基礎またはベタ基礎・杭基礎である。 | ||||
| ×が3つ以上の場合は専門家にご相談下さい。 | ||||
| ※ この他にも地盤の状況なども実際の診断には必要になります。 | ||||
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